───次回予告第一章───
ツッチャーンカッ、チャッチャッチャチャ〜ン♪ チャ〜ラチャ〜チャッチャ〜ン♪ 彰利 「ノリスケです。     最近どころかずっと、アタイばっかヒドイ目に遭っている昨今、     とうとうアタイは進化するのじゃった……!!     というのは冗談で、次回は再びアタイと悠介の過去話ザマス。     中学3年の頃の七夕の思い出ですじゃ。     ちなみにサメに飲み込まれてからの話は中略されておりマッスル。     あんまり内容言うとつまらんのでこのへんで。     掲載は履歴にていつか発表されるゆえ。     次回もまた、見てくださいね〜!?ン・ガ・ゴッゴ!!」
───次回予告第ニ章───
ツッチャーンカッ、チャッチャッチャチャ〜ン♪ チャ〜ラチャ〜チャッチャ〜ン♪ 夜華 「ノ、ノリスケです……。最近……おい彰衛門!     何故わたしがこのようなことをしなければならないんだ!!     誰だこのノリスケとかゆう男は!!」 彰利 「お馬鹿!夜華さんのお馬鹿!     ただそこに書いてある通りに読めって言ったでしょ!?     ウダウダ言わずに読めこのカス!」 夜華 「カスと言うな!」 彰利 「言われたくなきゃ読みなさい!でないと貴様はカスぞ!?カスめ!カスめ!」 夜華 「ごっ……ごごわぁああああっ!!!!!」 彰利 「え?あ、キャーッ!!!!」 ドシュウッ!! 彰利 「いぎゃーっ!」 ザクシュッ!! 彰利 「あぎゃーっ!!や、やめてー夜華さーん!!」 夜華 「黙れ!貴様斬る!!」 彰利 「やめて行かず後家な夜華さん!!経験豊富な夜華さん!!」 夜華 「う───うがあああああっ!!!」 彰利 「キャーッ!?夜華さんがキレたーっ!!     え、えーとノリスケです!今回意外な終わり方となりましたが、とにかく」 ザクッ。 彰利 「ギャアアーーーッ!!ごめんなさい次回予告どころじゃありません!!     次回もまた見てくださいねーっ!?ン・ガ・ゴッ」 グサァッ!! 彰利 「ゴギャアーーーーーッ!!!!」
───次回予告第三章───
ツッチャーンカッ、チャッチャッチャチャ〜ン♪ チャ〜ラチャ〜チャッチャ〜ン♪ 彰利 「ノリスケです。今回アタイの出番が無かったが、まあそこんとこはそこんとこ。     いや〜、なにやら人間模様が荒れてきてますな〜。     ところで奥さん、知ってます?このFuture、春夏秋冬と続けるつもりらしいよ?     無謀もいいとこですね〜。     ……てゆうか春編が28話に対して、夏が既に64話目です。     夏話長いねィェ〜!……え?アタイの所為!?     ───さて次回は、『凍弥、殺戮に走る』です。     次回もまた見てくださいね〜?ン・ガ・ゴッゴ」 ───この次回予告はフィクションです。    実際の内容、事件、団体とは関係ありません───
───次回予告第四章───
ツッチャーンカッ、チャッチャッチャチャ〜ン♪ チャ〜ラチャ〜チャッチャ〜ン♪ 彰利 「ノリスケです。今回で四回目になるこの次回予告だが、     魁!クロマティ高校(TV)に劣らぬほどのダメ予告っぷりです。     そこで今回は真面目にいってみようと思うわけだよダニエル。     馬鹿野郎!ふざけてねぇって!     さて次回は、アタイと精霊野郎が結託し、     『真・貴公子とカス』を結成するお話です。     え?ウソ?ノンノンノン、アタイ嘘ついてませーん!     アタイってばウソ大嫌いネー!きっと!たぶん!     あ!ウソ!ウソです!刀構えるのやめて夜華さん!     じ、次回は夏祭り編です!ホントです!     もしウソだったら───お、俺を不老不死にしろーーーっ!!」 ザクゥッ!! 彰利 「ウギャアーーーッ!!!!!!」
───次回予告第五章───
ツッチャーンカッ、チャッチャッチャチャ〜ン♪ チャ〜ラチャ〜チャッチャ〜ン♪ 彰利 「ノリスケです。さあ!やってきました秋景色!     夏休みが終わるのは早いものですが、彼らの停学は終わらない!     そんな時に起こった誘拐事件!どうするどうなる我らが小僧!     さて次回は、あのクソバカ双子の過去に直面することになりそうな雰囲気です。     ついに明かされる双子の過去!そしてその実体!     両親を嫌う彼らが見せるその真実とは!?     いや〜、これは絶対に……見逃してもいいか」 浩介 「うむ、見逃しても構わん。     大体、この次回予告とて見てくれている人が居るとは思えないがな」 彰利 「だ、黙れ!失礼だぞキミ!」 浩之 「次回は我らの両親や実家のことになりそうだな。     嫌なことは確かだ。というよりは嫌だな」 彰利 「じゃあそれ中止してアタイのステキ物語でも」 浩介 「だめだ」 浩之 「却下だ」 彰利 「な、なんだよ!俺の物語じゃ不満だってのか!?     なんだよなんだよ!もういいよ!     アタイはこの空間で世界盛り上げてみせるわ!帰れ!」 浩介 「逆ギレはみっともないぞ」 彰利 「逆ギレ関係ねぇ!帰れっつってんのが聞こえねぇのかぁーーっ!!」 志摩 『お、おわぁあーーーっ!!!!』 ───この次回予告はフィクションです。    次回の内容とは関係がが異なる可能性があります───
───次回予告第六章───
ツッチャーンカッ、チャッチャッチャチャ〜ン♪ チャ〜ラチャ〜チャッチャ〜ン♪ 彰利 「ノリスケです。いやぁ今回もまたステキな恋愛ドラマが展開されましたね。     アタイのハートはドキドキのドッキンコです。さて次回は」 浩介 「うむ、ブラザーが洗脳されて、同志と争うという物語だ。     拳と拳が熱く語り、涙無しでは語れぬ恋愛ドラマが」 彰利 「サヴかよ!もういいよそんなのは!蝉時雨のオープニングだけで十分だよ!」 浩介 「そうゆう貴様が一番サヴチックだと言われているが」 彰利 「バッケヤラァ!アタイの心はいつだってギルチックぞ!?」 浩介 「PSOか」 彰利 「たまにタブチックが混ざってるのがキズだ」 浩介 「そういえばPSOもとうとう3が出るらしいではないか」 彰利 「買うんか?」 浩介 「買わん」 彰利 「だろうな。てゆうか発売いつだっけ?」 浩介 「知らん。既に発売してるやもしれん」 彰利 「……態度太いよキミ」 浩介 「貴様には負ける」 彰利 「フッ、敗者め」 浩介 「そうまで言われる筋合いはないが……」 彰利 「さて次回は。アタイが盗み、小僧が双子バカを探すという物語ぞ。     現状は当初の目的とそう変わらんタイ」 浩介 「その中で繰り出される裏切りの数々。同志よ、どう切り抜けるのか……!」 彰利 「裏切り、あるの?」 浩介 「言ってみただけだ」 彰利 「───てな具合でお送りしますじゃ!それでは今日はこれまで!     アンニョンハシムニカ〜!」 浩介 「馬鹿者、それは挨拶だ。別れ言葉ではない」 彰利 「な、なにーーーっ!?証拠あんのかこの野郎ーーーっ!!」 ───この次回予告はフィクションです。    実際の事件、内容、状況とは関係ありません───
───次回予告第七章───
ツッチャーンカッ、チャッチャッチャチャ〜ン♪ チャ〜ラチャ〜チャッチャ〜ン♪ 彰利 「ノリスケです。この始り方もワンパターンになってますが、     だからこそやめるわけにはいかんものもあるのだよ。     さてさて、あとは小僧が片割れ2を見つけるだけでゴワスが……」 夜華 「どうせこのまま終わらせるつもりはないのだろう?」 彰利 「アタイに言われてもね。……って夜華さんでねが!どしたん?」 夜華 「呼ばれた。それだけだ」 彰利 「あらそうなん?まあ確かにこのままでは終わらんのでしょうな。     てゆうかアタイ、鑼衛門スーツから脱出出来るんかな」 夜華 「わたしが知るか!」 彰利 「正論だ。んだば、次回の予告をちゃっちゃとしましょうね夜華さん」 夜華 「お前がやれ。わたしは知らない」 彰利 「あらそうなん?そんじゃあ予告ザマス!     次回はアタイと夜華さんがドキドキナイトお送りします。     触れる四肢、揺れる体が闇夜に映る……」 夜華 「くわぁああーーーっ!!!この痴れ者がぁーーーっ!!!」 ズバァアッ!! 彰利 「ウギャアアーーーッ!!!な、なんばすっとや夜華さぁーーーん!!!」 夜華 「だだだ黙れぇえっ!!!ききき貴様なんという予告を……!!」 彰利 「へ?なにって……     夜の廊下で夜華さんを負ぶってたって話をしてただけだけど……」 夜華 「………」 彰利 「……やだわこのカスったら……一体何を想像して」 夜華 「かっ……かかか……!!かがごがぁあああああああっ!!!!!」 彰利 「ひゃっ!?キャアアアーーーーーァアアアアアアア!!!!!!」  Q:夜華さんは出ますか?  A:出ません。 ……でも出ました(笑) Menu