◆十六日目◆皆さんは覚えているだろうか。
そう、九日目……あの日に描いたゴブリンを。
筆者というか描いた拙者はあのゴブリンに奇妙な違和感を感じていました。
あのゴブリンというか、上のゴブリンなんだが。
それはなにか?それが昨日、FFをやっていたときに判明しました。
『頭頂にあるはずのもの』が足りなかったのだ
それは楕円形のようなかたちであり、額の少し上から後頭部少し上程度まで続く、
皮製品特有の縫い目のようなものなのだ。だがこの絵にはそれがなかった。
そこで拙者こと凍傷は立ち上がったわけです。
そして完成しました!これぞFF11のゴブリンを飾るに相応しいゴブリン!!
OH YES!!
じゃ〜〜〜んごめんなさいウソついてました
と、ともあれ……ゴブリン(ポルナレ風)です。
ああいや、ポルナレフはモヒカンじゃないや。
じゃあ……
……卍丸先輩風だコレ……
じゃあ名前は『Goblin manjimal』とかになるんだろうか。
あの通気口みたいな穴から毒針噴き出すの。
ま、まさに人間凶器!!男塾は……不死身だ!!
そんなわけで、いろいろ遊んでみようという一コマでした〜。
(教訓:もはやなにも言うまい……)
←back menu next→