◆二十五日目◆
天まで届け
泣いている人、描いてみよっかという一コマ。 そんなわけで、空へと涙するおなご。 最初は目の前に誰か居て、なんてものを描こうと思ったが難しすぎて挫折。 技量不足が悔やまれる。 そして今さら初歩的なミスに気づいて大後悔時代。 ←back menu next→